AVA Plastic Surgery
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코성형 설명 이미지
PREMIUM AESTHETIC

立体感を完成させる
AVAだけの黄金比

単に高くするだけの鼻ではなく、額から鼻先へと続く自然な角度を丁寧に設計します。

Rhinoplasty
AVA Plastic Surgery Rhinoplasty by Type

タイプ別鼻整形

鼻は顔の中心に位置し、顔貌全体の印象のバランスを左右します。 短鼻・団子鼻・斜鼻・ハンプ・上向き鼻・垂れ鼻—これらはすべて「鼻形成術」という括りに含まれますが、それぞれ全く異なる根本的な構造を持ち、全く異なる手術アプローチを必要とします。 AVAの指針は、鼻背にはインプラント、鼻尖には自家軟骨(鼻中隔・耳介)—自然な外観と長期的な安全性を一つの手術で実現することです。

코성형 대표 이미지
手術時間2〜3時間
麻酔方法静脈麻酔(鎮静)
入院の有無当日退院
抜糸5〜7日後
通院治療3回以上
回復期間1〜2週間後

短い鼻・上向き鼻

鼻の長さが短い、または鼻先が上を向いて鼻孔が正面から目立つタイプです。単純に高さを出すのではなく、鼻中隔軟骨を延長(Septal Extension)して鼻先の位置そのものを下・前方へ移動させ、鼻先の角度(ローテーション)を自然な比率に合わせて再設定します。

丸い鼻(団子鼻)

鼻先が丸く太く見える、または横に広がって見えるタイプです。厚い皮下・軟部組織を整理し、左右に開いた鼻翼軟骨(Alar Cartilage)を中央に寄せて縫合した後、必要に応じて自家耳介軟骨で鼻先のラインを形成します。

長い鼻・鷲鼻(下向き鼻)

鼻先が下に垂れて横顔が矢印のように見えるタイプです。垂れた鼻先の軟骨を上方へ回転させて固定し、鼻を下へ引っ張る鼻翼下制筋(Depressor Septi Nasi)の張力を調整することで、笑ったときに鼻先がさらに下がる現象まで合わせて改善します。

曲がった鼻

鼻筋が一方に曲がり、美容面と呼吸機能の両方に影響を与えるタイプです。曲がった鼻中隔軟骨を矯正し、鼻骨を骨切り(Osteotomy)して正中線に整列させます。鼻中隔彎曲による鼻詰まりがある場合は同時に矯正します。

わし鼻(ハンプ鼻)

鼻筋の骨と軟骨が出っ張り、横顔が強い印象になるタイプです。出っ張った部位を滑らかに整え(ラスピング・トリミング)、垂れた鼻先も同時に引き上げることで、鼻筋が低くなった後も自然な横のラインが完成します。

幅の広い鼻

鼻筋の骨の幅が広く、正面から見たときに鼻が低く平坦に見えるタイプです。鼻骨の両側を骨切りして内側に寄せることで、正面から立体感のある鼻筋ラインを形成します。小鼻も同様に広い場合は、小鼻縮小を同時に行うことができます。

Check Point こんな方におすすめします

鼻筋が低く、正面から見て鼻が平坦に見える方
鼻先が丸い・垂れていて、顔の印象を重くしている方
わし鼻・曲がった鼻など、横顔のラインが気になる方
鼻中隔彎曲・慢性的な鼻詰まりで呼吸が不便な方
以前の埋没系施術(フィラー・スレッドリフト)で十分な効果が得られなかった方
一度の手術で美容・機能の両方をまとめて改善したい方

タイプ別鼻整形 手術過程

코성형 설명 이미지
STEP 01
1対1 構造診断

鼻中隔軟骨・鼻骨・皮膚の厚み・機能的問題(鼻中隔彎曲・鼻炎)を総合的に評価し、顔のバランスに合った鼻筋の高さ・鼻先の位置を精密にデザイン

STEP 02
鼻筋プロテーゼ挿入

鼻筋にはシリコン(またはゴアテックス)プロテーゼを患者の骨格に合わせて削り出して挿入 — 鼻先にはプロテーゼを使用しないことが原則

STEP 03
鼻先への自家軟骨施術

鼻中隔軟骨を第一選択として使用し、不足する場合は耳介軟骨を採取して鼻先の長さ・角度・ラインを形成(Septal Extension Graft、Tip Graftなど)

STEP 04
鼻柱切開・縫合

鼻柱(コルメラ)下端のW字切開線に沿って精密に縫合 — 時間が経つとほとんど目立たない位置

AVAだけの強み

自家肋軟骨による鼻形成(特に再手術)

プロテーゼの負担を減らし、患者様ご自身の第6〜7肋軟骨で
鼻の構造を再建します。

Park-Kim-Lee 再手術アルゴリズム

Stranc分類に基づく(Archives of Craniofacial Surgery, 2017)再手術アルゴリズムで、
欠損構造と呼吸機能まで考慮して設計します。

患者様の満足が手術の終わり

手術の終わりは抜糸の日ではなく、
患者様が鏡の前で微笑む瞬間です。

Q&A

Q.AVAの鼻整形の基本原則は何ですか?
A.2つあります。第一に、鼻筋にはプロテーゼ(シリコンなど)、鼻先には自家軟骨(鼻中隔・耳介軟骨)の使用を原則としています。鼻先は皮膚が薄く、プロテーゼが透けて見えたり突出したりするリスクが高いため、自家組織のみを使用するのが標準です。第二に、美容と機能を切り離しません。鼻中隔彎曲・慢性的な鼻詰まりがある場合は、美容手術と同時に機能矯正も行い、一度の回復でまとめて改善します。
Q.プロテーゼはどのようなものを使用しますか?
A.鼻筋には主にシリコンプロテーゼを患者の骨格に合わせて精密に削り出して挿入します。皮膚が非常に薄い場合や再手術で被膜が弱くなっている場合は、ゴアテックスや自家肋軟骨の使用を検討します。鼻先にはプロテーゼを使用しないことが原則で、鼻中隔軟骨を第一選択とし、不足する場合は耳介軟骨を採取します。
Q.なぜ鼻先にはプロテーゼを使わないのですか?
A.鼻先の皮膚は鼻筋よりも薄く、血流も限られています。プロテーゼの圧力が長期間かかり続けると皮膚がさらに薄くなり、プロテーゼの輪郭が透けて見えたり、重篤な場合には露出(Extrusion)するリスクがあります。自家軟骨は患者ご自身の組織であるため拒絶反応がなく、時間が経っても安定して定着するため、鼻先の標準的な素材として使用されます。
Q.鼻中隔彎曲や鼻炎も同時に解決できますか?
A.はい。美容手術の際に鼻中隔矯正を同時に行うことで、彎曲した鼻中隔による鼻詰まりを同時に改善できます。鼻炎そのもの(粘膜アレルギー)は薬物・処置の領域ですが、構造的な鼻詰まりは鼻中隔矯正によって大きな改善が期待できます。診察時に呼吸機能も合わせて評価いたします。
Q.切開法(オープン法)と非切開(クローズド法)どちらですか?
A.基本的に鼻柱下端を小さく切開するオープン法をお勧めしています。鼻の内部構造を直視しながら、鼻中隔の処置・鼻先への自家軟骨固定・曲がった鼻の矯正を精密に行うことができるためです。鼻柱の切開線は時間が経つとほとんど目立たなくなります。鼻筋プロテーゼの単純交換など、限られたケースにのみクローズド法を検討します。
Q.腫れはどのくらい続きますか?
A.大きな腫れは1〜2週間以内に引き、固定用のシーネ・テーピングは5〜7日頃に除去します。鼻筋のラインは1ヶ月ほどで輪郭が現れてきますが、鼻先の残腫れは3〜6ヶ月かけて徐々に落ち着き、最終的なラインになります。最終結果の評価は6ヶ月以降をお勧めしています。
Q.傷跡はどこにどのように残りますか?
A.鼻柱下端(コルメラの下)約5mm以内のW字切開線が外部に残る傷跡のすべてです。最初はやや目立ちますが、3〜6ヶ月かけて自然に落ち着き、正面からほとんど気にならなくなります。小鼻縮小を同時に行う場合は、小鼻と頬の境界線の内側にも追加の切開線が入ります。
Q.麻酔はどのように行われますか?
A.静脈麻酔(鎮静)でリラックスした状態で施術を受けていただけます。手術前に基本的な検査とバイタルサインをしっかり確認し、手術中もリアルタイムでモニタリングを行います。AVAでは1名の術者が責任を持って執刀する原則のもと、1人の患者様の手術が終わるまで次の患者様の手術を開始しません。
Q.手術前後の注意事項はありますか?
A.手術2週間前からアスピリン・血液循環改善薬・ビタミンEなど血液をサラサラにする薬やサプリメントの服用を中止してください。禁煙は少なくとも4週間前からお勧めしています。術後1週間はメガネの使用・強く鼻をかむこと・うつ伏せでの就寝を避けてください。サウナ・激しい運動は1ヶ月以降から可能です。
Q.副作用にはどのようなものがありますか?
A.一般的な反応として腫れ・内出血・一時的な鼻詰まりがありますが、自然に回復します。まれに起こり得る合併症としては、プロテーゼの位置変形・被膜拘縮・感染・左右非対称などがあり、その場合は十分な安定期間(通常6ヶ月)を経た後、再手術で修正します。AVAでは定期通院の際にプロテーゼの位置・被膜の状態・機能回復を段階的に確認し、合併症を早期に管理しています。
施術後の注意事項
  • 手術後約1週間は手術部位を強くこすらないでください。
  • 飲酒や喫煙は回復を遅らせる可能性があるため、少なくとも2週間はお控えください。
  • 腫れやあざには個人差がありますが、徐々に自然に改善します。
  • 軽い散歩やストレッチは腫れの軽減に役立ちます。
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代表院長が1対1で直接カウンセリングを行い、お一人おひとりに合わせたプランをご提案します。結果・回復には個人差がございます。

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